鯖復活
先週末に、鯖を置いてある場所の電源工事の影響で鯖を止められてました。
事前に確認がきたときに「ずっと停止は無理」って言ってあったのに、あっさりとシカトされて停止&取り外し。ありえない。
話を聞く気が無いなら最初から聞いてこなければいいのに。タダでさえ忙しくて家の掃除もできないのに無駄な手間取らせやがって。
今は仮想サーバで動かしてます。とりあえずAtomのマシンを買ったので、届いたらそちらで正式な鯖を立てる予定。
先週末に、鯖を置いてある場所の電源工事の影響で鯖を止められてました。
事前に確認がきたときに「ずっと停止は無理」って言ってあったのに、あっさりとシカトされて停止&取り外し。ありえない。
話を聞く気が無いなら最初から聞いてこなければいいのに。タダでさえ忙しくて家の掃除もできないのに無駄な手間取らせやがって。
今は仮想サーバで動かしてます。とりあえずAtomのマシンを買ったので、届いたらそちらで正式な鯖を立てる予定。
Symantecのソフトをインストールすると、本体とLiveupdateの二種類のプロダクトがインストールされる。LiveupdateはSymantec社のすべての製品に対応した自動更新ツールなんだけど、許せないところがある。
最近はPCを買うとアンチウィルスソフトがプリインストールされているので、PCを導入するときは、まずプリインストールされているAntiVirusを消してからSAVCEに入れ替える、このときにLiveupdateを消そうとすると「まだSymantec製品が残っているのに消しますか」と聞いてくる。
ここで重要なのは「ほかのSymantec製品を全部消していても聞いてくる」事。
「InternetSecurityが最初からインストール済みであとはライセンス認証するだけ状態」というだけでもイラっとくるのに、ほかのソフトをアンインストールし、レジストリもディレクトリも消して最後にLiveupdateをアンインストールしようとしてもいちいち「インストール済みのSymantec製品があります」と言って来る、たかが1ソフトの分際で削除時にカマをかけてくるのが気に食わない。
そんなわけで最近Symantec製品を消すときは、まともにアンインストールするのをやめて、Symantec製品の削除ツールを使ってる。こっちのほうが速いし余計なことも言ってこないので楽だ。
唐突に昔のゲームがやりたくなったので、実家に帰ったついでにせっせとISO化して来た。
信号面に変な模様が見えたり、吸い出せなくなってるディスクがあったり、Natural2DVDが実家においてるPCのドライブでは認識しなかったりと、いろいろあったけど、どう見てもいらないゲームもいくつかあるなぁと。今度帰ったら処分してしまおう。
そんなわけで東京に戻ってきてからPCにVirtualPCを入れてWindows98SecondEditionをインストール。
最初はWindows Meをインストールしたんだけど、WindowsUpdateをしたらVM Additionを認識しなくなった。やっぱりMeはだめな子だ。(つД`)
10年ぶりくらいに98をセットアップしたけど、やっぱり面倒だった。そもそもCDを認識させるのがめんどくさかったので、いったんHDDにCDの内容をコピーしてそこからインストール開始。
VirtualPCへWindows95/98/Meをインストールするときは、EMM386.SYS を動かすと正常動作しない。そのため、インストールプロセス中の再起動がかかったタイミングでいったんコマンドプロンプトを起動し、CONFIG.SYSを編集する必要があるのと、ハードウェア仮想化機能が有効だとゲストのWindowsが起動しないのに気をつける必要あり。
そんなこんなで格闘しつつOSのインストール完了。とりあえずゲームはなにから入れよう・・・三国志3かな・・・。
去年の7月にWILLCOM D4を購入して使っている。
標準バッテリだとパワーセーブモードでも一時間持たないため、初期購入者全員に無償配布された大容量バッテリを使っていたんだけど、やっぱりでかい。重い。かっこ悪い。
いくら利用時間が延びるといっても、厚さが1.5倍になるのはやっぱりきつい。元が元だけに、余計に太ましく感じてしまう。
そんなわけで、実用性よりも見た目を重視して標準バッテリーに戻しました。薄い!軽い!
でもあれだね、Windows7を使った後だと、Vistaのダイアルアップ周りはかなり使いづらく感じてしまう。もし来年の夏に、Windows7を搭載したD4の新機種が出たりしたら、買い換えてしまうかもしれない。
Windows7 betaにVirtualPC2007SP1をインストールして使ってるんだけど、先述したように、VirtualPCのウィンドウがフォーカスを失うと、一面真っ黒に描画されてしまい、VirtualPC内の処理を観察できない。
これ、何とかならないのかなーと思ってたんだけど、ヘンな解決方法を発見。
通常、実行中のVirtualPCにて右ALT+ENTERを押すと、ウィンドウを全画面表示することができる。
しかし、Windiws7 betaにリモートデスクトップを設定してそこにログインをすると、次からはVirtualPC内部でエラーが起き、「DirectDraw関連のエラーのため全画面化できませんでした。」ってメッセージが表示されて全画面化が出来なくなる。
ところが、この状態ならウィンドウがロストフォーカスしても真っ暗にならない。快適!!
なんだけど、DirectDraw関連のエラーが起きてるせいか、普段使ってるときの描画は少し乱れます。(笑)
ちなみに仕事で使うEclipseベースの開発ツールをチェックしないとだめなんだけど、情報を集める限りはWindows7でも問題無いっぽい。あとは実際に入れてみないとなんとも・・・ほかの作業が忙しくて出来ないまま。
これは良いです。動作が軽くなっているし、Vistaをいじって不満だったダイアルアップの使いやすさが向上してる。Windowsファイアウォールの設定画面も、ちょっと行が多いかなっておもうけど、ぱっと見て情報は把握しやすくなっている。TCP/IPやFireWallがわかってる人はこっちのほうが断然らくだと思う。
これまでWin98SE->Win2k->WinXPとアップグレードライセンスのパッケージを買いつないできたけど、VirtualPCでのXP環境を残しておきたいので、今回はWindows7の64bit版を買い足そうかな?
いまのところ気づいたヘンなのは、VirtualPCのウィンドウからほかへフォーカスを移すとVirtualPCのウィンドウが真っ黒orフレームバッファに残っている(?)昔の画面が表示されるのと、IE8でMTの管理画面を操作すると、メニューの表示・反応がなんかヘンなところ。
VirtualPCについては、時々VM内でTABキーが使えなくなるのがわけわからん。全部つかえないんじゃなくて、場合によっては使えるのがさらに面倒なかんじ。しかし、いざ使えなくなって見ると、TABキーって意外と使ってるんだなぁと思った。iSeriesのエミュレータはEnterで次のフィールドに移るのに。
あ、あと、64bit用のFinePrintは動かなかった。これだけはちょっとつらいかも。まあ正式版発売までに動くようになってればいいか。
CPUが相当よくなってるので、VirutalPCでの開発環境も快適に動くようになった。ただネットワークとVHDへのアクセスの重さがこれまで以上にストレスになるように・・・(´д`;;